ご利用くださった方がお友達を紹介くださりご利用された。
お二人で「私達、少し贅沢しても良いわよね!」というお話になったそうだ。
日本のフットケアはまだ駆け出しで
「ひどい足爪の人が利用するもの」という認識があり
ちょっと頑張れば自分で爪が切れるのに、サロンに行くなんて
贅沢と感じるのかもしれない。
私も最初は困った方々のお役に立ちたいという思いで
勉強を始めて事業を展開しているが
実は「未病」の方々にとってこそフットケアは
大切なものだということを今実感している。
自分の足に興味を持って足を観察すること。
靴下を、靴を変えただけで、爪の形が変わったりするのだ。
そして、足の問題は、骨格の問題や
歩き方にも波及していく。自分の足を知ることは
いつまでも健康に歩き続けるための投資ではないかと思う。
※写真は私の足。足底にはタコも魚の目もない。
小指の傾きはアーチの崩れによるので、足の体操を試みるが
三日坊主を繰り返しているが、毎日観察している!


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